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"When The Daybreak Comes -ep"取扱い店舗一覧です。取扱い開始次第、随時更新しています。

ABOUT

Charlotte is Mine

2014年、初期メンバーにてCharlotte is Mine結成・活動の後、2015年4月に活動休止。 その後、Nana Furuya名義でアコースティックによるソロライブを展開する傍ら、2016年秋より現メンバーにて新体制のCharlotte is Mineが再始動。

エモ、オルタナティブロックやドリームポップの音楽に影響を受けたボーカル・ギター Nana Furuyaのつくる楽曲に、エモやポップな音作りを得意とするギター・Koji Sugiyamaと、ポストロックやシティポップを始め様々なジャンルでサポートドラムをつとめてきたErikaが2016年からCharlotte is Mineに加わる。2017年よりライブ、音源製作など精力的に活動中。
"When The Daybreak Comes -ep"のレコーディングでは、新体制Charlotte is Mineに加え渡辺 昌英 (ex. the 2nd colony)をベースに迎えている。

iTunes, Amazon Music等でも配信中です。

Charlotte is Mineオフィシャルウェブサイトはこちら→   charlotteismine.com

When The Daybreak Comes

    500     2017.06.16
  •   Hoarfrost
  •   彗星
  •   Daybreak.

Comments

"When The Daybreak Comes -ep"に寄せられたコメントをご紹介しています。(敬称略)
音源を貰ったその足で、レコーディングスタジオから空港へ向かう高速道路の上、 流れていく夕陽に照らされた東京の街を眺めながら、 なんだかとてつもなくエモーショナルな感情に、 どこか遠くへ運ばれて行ってしまう様な錯覚に陥っています。 この音達に、こんなにも自分の琴線がダイレクトに共鳴してしまうのは、 「同じ種」の音楽DNAを持って生まれてきた作品だからなのでしょうか。 元々、ソロとしてのNana Furuya名義からの一リスナーですが、 今この世にバンドとしてリボーンしたCharlotte is Mineに、大きな祝福を!

Masahiko Kubota

kuh
アコギ一本で歌って十分な歌唱力と歌声を、しっかり練り上げた少しエモいバンドサウンドに仕上がっているこのEP、色んな聴き方で楽しめる!歌声、バンドアレンジ、サウンド、色んな側面から聴いてみて下さい!心地よいですよ!ライブを観てみたい、そして他の曲もヤバそうで聴いてみたい!っと率直な感想でした!

Masakazu Ichise

ASPARAGUS, MONOEYES
バンドとしてついに活動を再開したCharlotte is Mineから新譜が発表に!個人的にも彼女たちと出会うきっかけになった"Daybreak"が今回収録されているのがとても嬉しい。この作品をきっかけに日本各地へどんどん飛び出していって欲しい!

Yamada (comrade)

Host of live event "comrade"
数年前、遠い西の方から突然ラブバズへ遊びにやってきた彼女は「バンドをやりたくて」と、さらに東へ行く決意をほのめかしていました。後日上京した彼女からもらったソロのデモ音源には、今より内側にこもったセンチメンタルできれいなドリームポップが。それから東京で会ったり近況のやり取りをいくつか経て、ようやく届いたこのEP。”エモーショナルな音像のバンド・サウンド”と”3ワード以上の長いバンド名”って最高の組み合わせ、そりゃもう惹き込まれるわけですよ。

CHIGON

LOVEBUZZ
いつだったのか、何処にだったのか。いつの間にか遠くに置いてきてしまった時間を淡く照らしてくれる『When The Daybreak Comes』は、ちょっとだけ切なく、ちょっとだけ懐かしい。

Minoru Sasaki

16REASONS/ENIE MEENIE/ONEPERCENTRES
キャッチーな曲と歌声にスッと入り込めた。バンド全体が歌っていて、新しいバンドがまとう初々しさと勢いだけでなくメンバーそれぞれの喜怒哀楽も感じるのがいい。他の曲も早く聴きたいです。

Takafumi Tsunegi

Saunash/TETLAB
仕事を終えて家に帰り、シャワーを浴び、洗濯機を回す。自炊をするならご飯を炊かなきゃいけないし、やっぱり部屋は綺麗な方がいい。正直最近"流行り"のサウンドは何一つ僕の平凡な日常には合っていない。踊りながら家事をこなす事はないし、ゴリゴリのEDMで目指す海が僕の住む街にはない。バンドサウンドに切ないメロディ、清潔感のある歌声、どことなく00年代の匂いがするCharlotte is Mineのこの音源には僕のルーティーンを少しだけ崩す力があるような気がした。たまには掃除も洗濯もさぼってベッドに入り、この街が眠るのを待とうと思う。てか、ちょこさんずるくないですか?俺もショートカットでめちゃめちゃ歌上手い可愛い女の子とバンド組みたいんですけど、、

Shun Nishiya

INK / Someday's Gone
奇をてらった楽曲まみれの昨今に辟易していた所でした。聴けて良かった!

Matsui

oto/big the grape/TETLAB

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